スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

今後のブログ更新頻度等について

ついこの間ブログ更新が出来なくなるような話をしました。
ブログ活動縮小について

だけど最近もの凄くアクアリウムが自分の中で盛り上がってきていて実は夜中まで水槽管理していたり水草を眺めていたりあとはショップに行って何冊かアクアリウム系雑誌を買いました。

だからもうじれったくてしょうがないです。
なんかもう普通に今からでも記事が書けそう。

水槽は空になっています(水槽掃除のため)
空の水槽を見て流木を見るとイマジネーションがすごく広まりますよね。

多分皆さんが思っているより早く復活しそうです。
というか本当はもう……。いや、言わんでおこう(決心が鈍る)

レッドビー水槽のリセットやってるんで写真は出さないけど復活時にバーンって出せるようにしたいなあと。
と言っても本当にブログ活動を縮小してるのかと聞かれたら…あれですけどね。

ツイッターはじめました

@redbeehakase

です。

ブログはあまりかけないけどツイッターはちょくちょく、つぶやくっていうか、ぼやいてます。

しばらくぶりですが

申し訳ありません。最近全く更新していませんでした。

現状だけ報告させていただきます。

来年進学のため家を出ることとしまして水槽系統を順次縮小という形になってしまいました。

すでに熱帯魚水槽の方は撤廃いたしました。

レッドビーシュリンプ水槽に関しては残してありますがいずれなくすかもしれません。

ただこの進学は最終的に僕自身が真のアクアリストになるためのものです。

そのために環境、水環境、生態学等が学べる学校への進学を考えています。

今年一年は進学準備のためブログ自体ほとんど書いていませんでした。

落ち着いたら、水槽をもう一度始めます。ブログの再開もその頃でしょう。


ただ皆さんのブログの閲覧程度はすると思います。

まあ暇があればブログを書くこともあるかもしれませんがもう熱帯魚の話はしばらくないかな。


ではしばらく消えます。

ようやく掃除を開始!

さて掃除を思い立ったのはだいぶ前です。
前回の記事もだいぶ前です。

だが、なかなか重い腰が上がらず。掃除をせずに結局ここまで来てしまいました。
しかし、少し考えて腰が上がらない理由が分かりました。

それはバケツを何度も持って水槽に入れる作業が嫌いだからです。

水替えもそうです。掃除終わった後に水を入れる作業もそうです。
面倒なんです。

「ホースで水入れればいいじゃん」とここまで読んだあなたは思ったことでしょう。
しかし
IMG_8975_convert_20130207002623.jpg

このタイプの蛇口は直接ホースをつなげることができません。

残念なことにこの画像はうちの蛇口です。つまりホースがそのままでは使えないのです。

んで、早速調べました。ホースをどうにかつなげる方法を。

それが
IMG_8976_convert_20130207003536.jpg

このコネクタを蛇口の先に取り付けます。実は蛇口の先っちょって取れるんですよ!(知らないのワイだけか?)

そこにこのコネクターをさしてホースを繋ぐんです!

ちなみにホースも購入しました。
IMG_8977_convert_20130207002535.jpg

これだけあれば水を水槽に入れるなどたやすいこと。
マンションでホースが使えないと思っていたので自分の中ではもの凄く画期的なシステムが構築されました。

あっ、大事なことを忘れとった。
ホースの先に欠かせないこれ購入しました(お、金持ちか?)

IMG_8978_convert_20130207002558.jpg

さて今回はこんなところです。
これを使って掃除してるとこもアップしたいなーと。

今日はおしまい!!

にほんブログ村 観賞魚ブログ シュリンプ(エビ)へ
にほんブログ村

にほんブログ村 観賞魚ブログへ
にほんブログ村

にほんブログ村 観賞魚ブログ ネイチャーアクアリウムへ
にほんブログ村

熱帯魚と観賞魚の定義と違いの考察検討。

今日学校で
redbeehakase「もしかして熱帯魚が温泉みたいなすげー温かいところにいると思ってるでしょ」
友達「うん。えっ?違うの?」
redbeehakase「アマゾン川だろうとどこだろうと川は水だよ。そんな暑いところに魚がいるはずないじゃん」
という会話がありました。

というわけで皆さんの誤解を解くために熱帯魚とは何かを説明しようと思います。画像なくて申し訳ない。

「熱帯魚」……熱帯、亜熱帯地域の河川や湖沼に生息する淡水魚のこと。一般には25℃前後に棲む魚って言われいるので決して温泉ではないですね。熱帯圏の海に棲む熱帯性海水魚は単に「海水魚」と言っています。熱帯性海水魚って言ってるアクアリストさんは見たことないです。ちなみにニモ(カクレクマノミ)は海水魚ですよ。

「観賞魚」……体色、ひれ、などが美しい魚を観賞魚と言っています。レッドビーシュリンプはエビですけどここに入ると思います。

ちなみに「汽水」に棲む魚は熱帯魚扱いです。

主に熱帯魚(観賞魚)はアマゾン川からくる魚がほとんどみたいです。南米ってことですね。
あと、コンゴ川流域、タンガニイカ湖からも輸入しているそうです。
東南アジアで養殖された魚も日本に入ってきています。

レッドビーシュリンプは日本で品種改良しているから国産扱いでいいのかな?

という具合で、熱帯魚、観賞魚、海水魚は使い分けていきます。
以上redbeehakaseでした。

※参考
 アクアリウム・シリーズ「ザ・熱帯魚」岩崎 登/小林 道信 共著

にほんブログ村 観賞魚ブログ シュリンプ(エビ)へ
にほんブログ村

にほんブログ村 観賞魚ブログへ
にほんブログ村

にほんブログ村 観賞魚ブログ ネイチャーアクアリウムへ
にほんブログ村
カウンター
プロフィール

redbeehakase

Author:redbeehakase
神奈川県厚木市在住
ドラゴンズファン。
職業大学生
アクアリストになりたいな。
ツイッターは@redbeehakase

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
座右の銘
誠意は言葉ではなく金額
ドラクエ風アクセスカウンターもどき

flash boreal kiss
おすすめ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。